ファシリティ事業の歩み
1881年、OKIの創業者である沖牙太郎は「明工社」を創立。
日本で初めて電話機を開発し、日本最初の通信機器メーカーを立ち上げました。OKIグループは沖牙太郎の「進取の精神」を企業理念として受け継ぎ、現在は「Open up your dreams」をブランドスローガンに、夢や希望が現実のものとなる情報社会の実現をめざしています。
OKIプロサーブは、OKIグループにおいて不動産・建設事業に情報通信・エレクトロニクス・セキュリティ技術を融合するなど、従来の不動産・建設業の枠にとらわれない多角的な視点と柔軟な発想で、真に価値ある居住空間・環境をご提案。一貫した創造と提供(Development & Solution)の事業推進により、「人にやさしい空間と環境のトータルプロデューサー」をめざしています。
